バンクーバーの写真集6

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「お世話になるお店」
2000年8月頃
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お世話になるお店

コンビニ屋:
「コンビニ屋」という名前の日系のお店。
日本のお菓子や雑誌を売っている。かなり高いが、週間マンガも充実している。マンガはここで買うか、リッチモンドの元ヤオハン内の岩瀬書店にいかないと手に入らない。ジャンプやマガジンを読みたければここに行こう。2Fには床屋、レンタルビデオ、カラオケBOX、留学センターがある。
カナダにいる間に日本人ならば1度は行くであろう店の1つ。

便利なコンビニ屋
 
毎日お世話になるセーフウェイ

セーフウェイ:
ダウンタウン近郊にアパートをシェアして住むのならば、ここの常連さんになる。どこへ行っても見かける「セーフウェイ」というスーパーマーケット。
カナディアン向けの品揃え。魚介類はほとんど手に入らない。バンクーバーには「T&T(ティーアンドティー)」というスーパーマーケットもあって、アジア特に中国系の食材がメインで揃えられていて、日本の食料品も多くある。

 

 

T&T:
これがスカイトレインのスタジアムステーション近くにあるT&T。
他にはメトロタウン、リッチモンドやヤオハン跡にある。ここはあまり大きくはないが、カナダでは貴重な魚介類を手に入れることができる。
中華系の店なので中国人が多い。日本のお茶、ご飯のふりかけ、ラーメン、お菓子(せんべい、かっぱえびせん等)・・・ありすぎて書けません。。パンだのパスタなんか2週間も食えばウンザリしてくる。そうしたら足を伸ばしてみるといい。その日の夕食は久々の日本の味に舌鼓を打つことになるでしょう。

アジアンテイストのT&T
 
韓国レストラン リトルソウル

リトルソウル:
語学学校等に行って韓国人と仲良くなると行くであろうリトルソウルという韓国系レストラン。モノによっては辛いよ〜。覚悟して食べよう。辛いものがダメな人は止めといた方が無難。マジからいよ。
(写真:デイビーストリート)

 

ホンズ:
多人数で食事になった時、安くあがる中華料理。
日本の中華料理とは全然違う。これが、本当の中華なのか!と知ることになる。中華はどこもマズくないし話のタネに行ってみよう。
(写真:ロブソンストリート)

中華レストラン ホンズ
 

上のホンズもそうだが、中国人の作る中華料理は世界で最高の味だと思う。
しかし、中国人や韓国人の作る日本料理は最低だ。デカデカとスシ、ラーメンと看板を出していても「オマエ一度でも日本料理を食ったことあんのか!」という味である。
バンクーバーダウンタウン内には多くの日本レストランがあります。「美味しい」とわからないうちは、たくさん注文しないこと。店内を見てウェイターやウェイトレスが中国人や韓国人ならば止めた方がいい。サービス、態度は悪いし料理の味も悪い。おまけに高いとくる。
また「あそこのジャパレス美味しいよ」と聞いても日本と同じ味を期待してはダメ。日本ではなく、バンクーバーなのだから。手に入る素材も違うから味が多少変わる。

 
一応和食のラーメン屋   ジャパニーズレストラン武蔵

ロブソンストリートにある「ラーメン屋」

デイビーストリートにある「むさし」

 
日本人シェフのラーメン屋   船長

デンマンストリートの「金太郎」

デイビーストリートにある「船長」

 
レストランケンイチ   レストランサムライ

ロブソンストリートにある「ケンイチ」

デイビーストリートにある「侍」


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